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占い辞典

占いサロンTAO自由が丘店の占い師が占い・占術のことについて解説していきます。

Q: 風水って何?

風水(ふうすい)は、古代中国の思想で、都市、住居、建物、墓などの位置の吉凶禍福を決定するために用いられてきた、気の流れを物の位置で制御する環境学のことです。風は気の流れやエネルギーの流れなど目に見えないものから、実際に体で感じる空気の流れのこと、水は空中に含まれる水分をはじめ、自然界全体の水のことを指します。衣・食・住、行動など、自分の環境すべてを使って運を開いていく風水の発祥は古代中国の漢の時代にさかのぼります。当時の漢は、厳しい気候と黄河の氾濫に悩まされていて、多くの死傷者を出してきました。こうした厳しい環境の中で、いかに住まいを快適にするか、様々な観測データを元に家づくりのノウハウが確立してきました。こうして、長年のデータと知恵が集大成され、「風水」が確立されたのです。「環境が運を決める」これが、風水の基本的な考え方です。

 

Q: 西洋占星術って?

西洋占星術の起源はバビロニアにあり、天の星々と神々を結びつけることが行われ、天の徴が地上の出来事の前兆を示すという考えが生まれました。四柱推命、宿曜占星術等の東洋占星術と対比されます。西洋占星術では、星の配置を記載したホロスコープを作成し、それを元に解釈して占います。東洋占星術では木星、火星、太陽、月など地球に近い星のみを用いますが、西洋占星術では、遠くの星や星座をも用いて占います。西洋占星術は、生年月日・出生地・出生時間の3つでその人の運命を割り出す「命術」に当たります。最近の日本では、十二星座を用いて、太陽のあるサイン(星座)を基にして占うサンサイン星座占いが流行しています。雑誌などでよく見かける十二星座を基にした星座占いは、これを通俗化したものです。

Q: タロットって何?

タロットは、78枚1組がもっとも一般的で、その内訳は1から10までの数札、4枚の人物札をスートとした4スート56枚の小アルカナと、寓意画が描かれた22枚の大アルカナに分けられています。タロット・リーダー(タロット占いを行う人のこと)は、カードをシャッフルし、そこから偶然に出てきたカードによって、質問の答えを導き出していきます。カードの順番や絵柄には違いがあり、解釈の違いに結びつく場合もあります。タロットには手描きから量産型まで、またサイズはポスター大のものから手のひらにおさまるものまで多様に存在しています。さまざまな画家がカードのデザインを過去に手がけていて、中でもサルバドール・ダリのものは有名です。

Q: 姓名判断って何?

姓名判断(せいめいはんだん)とは、人の姓名からその人の性格、かかりやすい病気、適職、恋愛の傾向、結婚運・家庭運など、一般に運勢として総称される事柄について解釈を与える占いの手法の一つです。姓名判断は五格と運格の画数で占います。

Q: 四柱推命って何?

四柱推命(しちゅうすいめい)とは、太古の中国で生まれた「過去、現在、未来」を予見する運命学のひとつで、人が生まれながらにして持っている性格、能力、素質を理解し、その人の努力や経験で変わる後天的な運命までも的確に予測することができる占いです。四柱推命は生まれた年、月、日、時、の四つ干支を柱とし、その人の生まれ持った可能性を推し量るものです。それぞれ年柱、月柱、日柱、時柱といいます。出生時間が不明の場合が多いため、特に日本では時柱を除外し、三柱推命という方法が多く見られますが、四柱推命は年月日時の4つが揃うことが絶対条件とされており、中国の原書には三柱推命はまったく見られません。

Q: 紫微斗数って何?

紫微斗数(しびとすう)の名前は、北極星(太一、天皇大帝)である紫微星を主とする星々から運命(=数)を量る枡(=斗)を意味しています。西洋占星術と同じように、12の宮からなるホロスコープ・チャート(命盤)を作成して判断する星占いです。しかし、実際の天体の運行を観測・計算し、それにもとづきホロスコ ープを描く西洋占星術に対し、紫微斗数は東洋占術特有の10干12支と旧暦との関係を「星」という象徴に表わしてホロスコープに配します。出生時間が分かることが重要になります。

Q: ダウジングって何?

ダウジングとは、潜在意識の活用する方法の占いです。ダウジングの基は振り子やL型の針金などを用いて水脈や紛失物を探す方法でした。現代ではこれを探し物だけでなく占いなど日常の事柄の判断に用いています。頭ではわからない事を潜在意識に伺い、回答を導いていきます。タロットや易などの占いと同様と言えますが占いよりもはっきりした答えが出ます。最近では、宝くじやロト6などを運まかせで数字を選ぶのでなく、ダウジングで宝くじの当選数字を予想することも多いです。

Q: 九星気学って何?

九星気学(きゅうせいきがく)とは、生れた年月日の九星と干支、五行を組合わせた占術で、方位の吉凶を知るために使われることが多いです。九星気学を活用する事によりこの「気の流れ」の法則を知り、その流れに沿って動く事で開運し、運気を補充し、幸せな人生を作り上げる事が出来るものとされています。事前に自分の行くべき方向、タイミングを知り道に迷うことなく速やかに目的地に到達する為のナビゲーターような役割を持ちます。

Q: 易って何?

古代中国から伝わった占いで、50本の筮竹(ぜいちく)を用い、得られた卦(け)により吉凶を占います。筮竹(竹の棒)と算木(陰陽を表す角棒)で、得た卦を易のテキスト(易経)による解釈に従って、問題に対する答を導き出します。易は変易ともいい、世の中は常に変化するもの、変化しないものはないという考え方をします。人間もしかり、人間は自分を変えることができるし、自分を変えることによって周囲の状況も変わっていくということが根本にあります。

Q: 周易って何?

周易(しゅうえき)は易経に記された、爻辞、卦辞、卦画に基づいた占術です。「易」の意味は、変化、蜥蜴、日月、など、昔から諸説あります。周易は易経と混同されやすいですが、周易の原文に十翼(じゅうよく)と呼ばれる附文を加えたものを易経といい、本来の周易とは区別されます。また周易とは別に易の名を持つ占術に、断易(五行易)と呼ばれる占術があります。これは易卦の爻に十干十二支を付加し、その五行の消長によって吉凶を断じるものです。ただ断易の原典の1つである易冒では、易卦の爻に変化するものがない鎮静卦における占断、易卦の卦辞に従うとしており、断易もまた、必ずしも周易から切り離されたものではありません。

Q: インド占星術って何?

インドで古来より行われていた、生活文化に根ざした高度な占星術です。 古代よりインドでなされていた占星術は、欧米ではヴェーディックアストロロジーと呼びますが、 メソポタミア文明やインダス文明の時代よりさらに以前からあったといわれています。 その占星術は、その後インドではジョーティシュ(インド占星術)、バビロニアではバビロニア占星術、 古代ギリシャやアラビアを経て欧米では西洋占星術、イスラムではアラビア占星術と呼ばれるものとなりました。 タロットもインド占星術が源流です。インド占星術は、「光」に含まれる根元的データを読み解くための科学と位置づけられています。 ヴェーダの教えの多くは、リシ(聖仙)たちが超意識の状態で神々から授けられたものであり、口伝で、師から弟子へ、数千時間かけて伝承されてきたといわれています。インド占星術で使用する惑星は9つあります。 太陽、月、水星、金星、火星、木星、土星、ラーフ、ケートゥです。 中にはトランスサタニアンと言われる天王星、海王星、冥王星も用いる人たちもいます。その他、土星の衛星であるグリカやマーンディを使う場合もあります。またこれらの惑星の他にラグナがあります。ラグナは星ではありませんが生まれた時の東の地平線と黄道帯との交点をラグナといいます。

 

Q: 数秘術って何?

数秘術(すうひじゅつ、Numerology)とは、西洋占星術易学等と並ぶ占術の一つで、ピタゴラス式やカバラ等が有名です。「数秘学」とも言うことがあります。 一般的な占術の方法は「命術」で、占う対象の生年月日西暦)や姓名などから、固有の計算式に基づいて運勢傾向や先天的な宿命を占う方法です。数秘術は、英語で「ヌメロロジー(numerology)」(numero[数]+logy[学、あるいは論])と言います。したがって直訳では、「数の学」、あるいは「数の論」といった意味になります。「数の学」である数秘術では、その基本原理としてひとつひとつの数には特別な意味があると考えます。また、この宇宙のすべてのもの(わたしたち人間も含めてすべて)は、「数の法則」によって秩序づけられ、支配されているともみなされます。

Q: 宿曜占星術って何?

宿曜占星術とは、インド占星術をベースにした日本の占星術です。個人の性格占い・能力・社会性だけでなく、対人関係の相性占いと、日々の運勢占いで威力を発揮する占いで、特に相性占いに関しては、他の種類の占いより突出した的中率をほこっています。宿曜占星術では、月の状態によって人の性質や吉凶を占うことが出来ます。暦は旧暦で詠みます。太陽の運行を中心にした西洋占星術が、人の表層、全体的な運勢の流れを観るのに対し、宿曜占星術はより内面的・感情的な運勢を観ていく占星術だと言われています。太陽の運行を中心として黄道12宮を配する西洋占星術と、月の運行を中心として、宿曜12宮を配する宿曜占星術は対照的なものとなっています。

Q: 手って何?

手相(てそう)は、手の平に現れる線(掌線)や肉付きをはじめとする手の形態に着目して、その人の性格や才能資質、健康状態、運勢の良否を判断する占い。手相は古代インドが源流であり、仏教とともに中国に伝わり、そこで易学を取り入れ発達したものが 日本に伝わった。西洋手相術、東洋手相術、各流派がある。 また、古代インドから中東アジアや、ヨーロッパにも伝わったが、手相や他の占いがカトリックの教えに反するという理由で弾圧を受けたため、ヨーロッパに普及したのは19世紀頃である。

Q: 家って何?

家相(かそう)とは、土地や家の間取りなどの相(見た目、ありさま)、またはそれによって住人の運勢をみる占術のことです。 風水などと同じく中国から伝来し、日本の文化に深く関わりをもつ、陰陽道の1つとされています。私たちの住む家は、条件や環境は異なりますが、太陽、土壌、大気、気流などのエネルギーによって、様々な影響を受けています。そうした中で快適な住まいを追求したものを「家相」といいます。

Q: 顔相って何?

顔相(がんそう)とは顔の相を見る占いのことです。日本では一般的に「人相」と呼びますが、正確には「顔相」=顔を看る占いとし、「人相」=顔を含めた身体全てを看る占いとされています。顔というのは手足と比べると筋肉等が急に成長する事がありません。よってその人の日々の思考や気の持ち方が表情になり 時をかけてじっくりと顔の相が出来ていきます。なのでその人が幸せになれるかどうかは、顔を見れば分かるのです。顔は3つのパーツに分かれ、それぞれ年齢による性質をあらわしています。額から眉のあたりは25歳頃までの運勢、眉から鼻あたりまでは55歳頃までの運勢、鼻下から顎までは老年時代をあらわすといわれています。

Q: ルーン占いって何?

ルーン占い(runic divination)とは、「ルーン(runes)」と呼ばれる文字を使った占いのことです。ルーン文字は、1世紀頃からゲルマン人によって、ライティング・システムとして実際に用いられていた文字と言われています。ルーン占いでは、24のルーン文字を用いるのが一般的です。また、ひとつひとつのルーン文字の形を、それぞれ24本の小枝、あるいは24個の石(セラミックやプラスチック製のものも多い)に刻んだものなどが、道具として使われています。占い方は、大きく分けてふたつに分かれます。「キャスト」する方法と「スプレッド」する方法です。「キャスト」する方法は、小枝を放り投げて、その偶然に落ちた場所との関係で占い結果を導き出します。「スプレッド」する方法は、ルーンバッグ(ルーンを刻んだ石を入れておく袋)の中から適当に石を選び、ルーンを一定の配置に並べて占い結果を導き出します。また、タロットのようにルーン文字を描いたカードを使うこともあります。

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